2019年7月14日(日)14:00

「第11回コーラスアンサンブルフェスタ」

ふくしん夢の音楽堂(福島市音楽堂)

 

 福島を中心としたコーラスのグループが続けているアンサンブルフェスタ。

 Miyukiさんは小編成の女声合唱、コーロアレグロのソプラノで歌い、Takanoは”助っ人”として通奏低音のチェロで参加しました。

…と言うことで、動画や写真を撮影する余裕がなく、結果、以前にTakanoが音楽堂で撮影したコーロアレグロの写真を載せました。

 そのうちに演奏の写真が入ったら追加しようと思っています。

 演奏した曲目は「アルビノーニのアダージョ」。名曲ですねぇ。

2019年7月13日(土)12:00

「第34回新潟ジャズストリート」

新潟市ドクター可児

 

 恒例、マスターとのコラボレーションも回を追うごとに決まってきました。

 「大きな舞台での演奏は観客との距離があるので平静にできるけれど、目の前にお客様がいらっしゃると、緊張の度合いがまるで違って…。」とはマスターの言。

 確かにその通りで、お客様に息がかかりそうな距離ですから、自分の細かいミスとかがとても気になります。

 それだけに選曲の段階から、慎重に考えて、一曲毎の時間を計り、全曲通してからまた曲を入れ換えて、を繰り返して新潟に伺っています。 どうもありがとうございました。

2019年7月5日(金)19:30

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

 いかにも梅雨らしいしとしと雨の晩でしたが、ロビーの暖炉の火は暖かく、心地よい空間。2019年も後半に入りましたので、新しいプログラムをお聞きいただきました。

 オスマン古典音楽の代表曲、サントゥーリー・エヘトム・エフェンディ作曲の、「ロンガ・シャーナズ」はかつて中国の女子十二楽坊が、作曲者不詳の「自由」として紹介されていた曲で、Takano&Miyukiとしては初めてお聞きいただきました。

 また、来週の新潟ジャズストリートに向けてスティービーワンダーの「愛しのデューク」、Takanoが個人的に好きな曲です。

 

「ランデヴー」も演奏。
「ランデヴー」も演奏。

 20世紀初頭、ハンガリーからパリに進出した作曲家コスマのバレー音楽「ランデヴー」も、映画「夜の門」では主演のイヴモンタンが歌い、エディットピアフによってシャンソンとして流行った曲ですが、今ではジャズのスタンダートにもなっていますから、クラシックからシャンソンになり、ジャズでも取り上げられる、息の長い曲です。

2019年6月30日(日)13:45~14:15

「お楽しみ演芸会」

福島市ヘルシーランド福島

 

 福島市議会議員選挙投票日のイベントでしたので、TakanoもMiyukiもそれぞれ期日前投票を済ませての参加でした。

 可燃ごみの焼却場で発生する熱を利用した温水プールと大浴場の施設ですが、2階に広い休憩所(畳敷き)、固定のステージもあって初めて伺いました。

2019年6月28日(金)19:30

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

 天候雨。南東北で梅雨らしい梅雨は何年振りになるのでしょう。野鳥の声も曇りがち。

 30分という限られた時間の中で、多くのお客様に楽しんでいただけるよう、少し派手な曲を多めにしている「暖炉ライブ」ですが、先月、お客様からの「他では聞けないのだけれど私は映画音楽が好きなのよねぇ」との言葉をいただきましたので、今回は静かな映画音楽を三曲、入れてみました。

 椅子の向きはお客様がご利用しやすい形に整えねば!と反省点のある会でした。

 

2019年6月22日(土)18:30

「夕涼みコンサート」

福島市アオウゼ多目的ホール

 

 2017年は「クラシック」、2018年は「夏らしい楽曲」とテーマをいただいてプログラムを組んでいました。2019年の今年は「夕涼み」でほぼフリー♪

 今年のテーマは「気分、夕涼みで…。」このところ流行りの忖度ではないと思いますが私達の技量を知ってか知らずか、自由にプログラムを作らせていただきました。

 雨の悪いコンディションでしたが、車いすの方、飾り花、花束をお持ちいただいたり、大変嬉しく、演奏させていただきました。

2019年6月21日(金)19:30

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

 今日のフルートはベーム式の金属円筒管ですが、木製の円錐管フルートはその音色が愛されて、1900年の初頭まで作り続けられました。

 そのような楽器を使って「ロミオとジュリエット」をお聞きいただきました。

 毎回ビデオを見て演奏内容を反省しています。しかし、今回は音以外に反省点が。

 黒い服を着てうつむいて黒い木のフルートを吹いていると、背景は夜の中庭。どよーんと暗い。

 これでは、明るい曲だって暗く聞こえてしまう!さ、この反省点、次の演奏までに何とかできるでしょうか?

 

2019年6月15日(土)14:00

「日本の歌百選を中心に」

福島市コラッセふくしま1F

 雨のなか、沢山のお客様にお越しいただきました。コラッセふくしまの「賑わいイベント」といいう催しの一環として、何とか定着して来たのかも知れません。

 Tさんからは演奏写真を頂戴しました。お花をいただいたり、お茶をいただいたり、いただいてばかり。ありがとうございます。私たちは精一杯演奏させていただきます。

「暖炉ライブ」

2019年6月14日(金)19:30

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

  小雨まじりの中、到着しました。ほぼ一か月ぶりの「暖炉ライブ」になりましたので、とても新鮮&懐かしい気分。

 6月初め、長野県諏訪「小鳥バス」の企画で目にした「サンショウクイ」がホテル前の樹上でさえずっていました。

思えば「小鳥バス」の時も小雨。今年は信州も蔵王も梅雨らしい梅雨になっています。

  以前、お客様からいただいたリクエストにお応えして「コンドルは飛んで行く」も演奏させていただきました。

「ローズガーデン・ミュージックⅢ」

2019年6月9日(日)13:00~14:00

ギャラリーマザーツリー(長野県茅野市)

 

 日曜日は帰りの時間を考え、1回の演奏になりますので、予定より少し曲目を多くしてお聞きいただきました。 楽器の準備や着替えなどのために、オープンガーデンの始まる午後1時よりも早めに入らせていただいたので、庭も見せていただきました。ん~、やっぱり素晴らしいなぁ。

 Iさんのこの庭を見せていただくと、「よぉし!うちの庭も頑張ろう。」と改めて思います。

 来年もまた、お伺いします。どうぞよろしく。

「ローズガーデン・ミュージックⅡ」

2019年6月8日(土)15:10~15:45

ギャラリーマザーツリー(長野県茅野市)

 

 薄日も差してきた午後、バラをご覧になりながら音も楽しんでいただけるよう、スピーカーを庭に向けて演奏いたしました。

 薔薇の姿や香り、風の肌触り、ハーブティー&ラスクの味覚に加えて音楽も。五感でオープンガーデンをお楽しみいただくのがこの会の目的です。

「ローズガーデン・ミュージックⅠ」

2019年6月8日(土)14:00~14:40

ギャラリーマザーツリー(長野県茅野市)

 

 Miyukiさんの薔薇を通じてのお友達のIさんがこの時期にオープンガーデンで公開されるのに合わせて演奏に伺っています。

 下諏訪町カーサデソルでの演奏を終えて、諏訪市を通過して茅野市のオープンガーデンへ。もうお客様がお待ちでしたので、スピーカーの配置もそこそこに、まずは演奏。

 エレピはMiyukiさんの妹さんが諏訪市のお宅に預かってくれているもので、会場に運んでもらいました。いろいろお世話になって演奏が成り立っています。

 今回は久々にバスフルートもお聞きいただきました。

「ランチタイムコンサート」

2019年6月8日(土)12:00~13:00

カーサデソル湖浜(長野県下諏訪町)

 

 カーサデソル湖浜は、広い窓から八ヶ岳、南アルプス、御嶽山まで見渡せ、足元には諏訪湖が広がり、晴れた日には富士山まで見える絶景のレストラン。今回は梅雨入り直後のため、富士山、北岳、御嶽山は雲に隠れていました。

 Takanoは、湖に、山に向かって笛を吹いているような、のびのびとした気分で吹かせていただきました。

 リクエストをいただいて、久しぶりに「365日の紙飛行機」もお聞きいただきました。

2019年5月23日(木)

「五月晴れコンサート」

福島市中央デイサービスセンター

 

 Takano&Miyukiとして演奏活動を始めたばかりの頃から伺っている福島市中央デイサービスセンター。一緒に歌っていただいたり、手拍子をいただいたり日本の歌に限らず様々な音楽をお届けしました。

 曜日によって通所の方が違いますので、木曜日に伺うことは少ないことから、初めてお聞きいただく方もおられて、お喜びいただけたようです。

 気温25℃を越える夏日続きの中、途中で短いお茶タイムを挟んでの45分間でした。

2019年5月18日(土)

「日本の歌百選を中心に」

コラッセふくしま1F

 

 「みかんの花咲く丘」、「夏は来ぬ(うの花の匂う垣根に…)」、「ハナミズキ」、「からたちの花」、「ザ・ローズ」…と、気づいてみれば「花」の歌が多いプログラムでした。

2019年5月17日(金)

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

 蔵王ゆと森の桜シーズンも八重桜をもって終わり、新緑の季節到来です。

 朝にはキビタキがさえずり始めました。

 夏を予感するような気温の日が続いていますが、まだ面倒な蚊などは活動していないので、「森の散歩」に最適かもしれません。

 「魅惑の宵」や「海の声」、「わが母の教へたまひし歌」などをお聞きいただきました。

2019年5月6日(月)

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

ゴールデンウィークの最終日をゆと森倶楽部で演奏させていただきました。

GW期間、車は2,500Kmを走りました。

旧暦では4月2日。

寒冷前線が通過中とのことで外は雨になり満開の八重桜が心配ですが、暖炉の周りは暖か。

今年最後になるであろう「千本桜」も演奏いたしました。

2019年5月5日(日)

「新潟クラシックストリート」

新潟市ドクター可児

 

クラシックストリートの2ステージ目はドクター可児さんで。

店内に入りきれず外で立ち見のお客様も。

こちらの会場ではロマ(ジプシー)音楽をお届けしました。

まだまだ勉強途上なので、オムニバス的に選曲させていただきました。

ハチャトゥリアン「仮面舞踏会のワルツ」も第1主題が「教科書的なジプシー・スケール」ですし、チェコのドヴォルザーク作曲の「シプシー歌集」からも有名どころを。

2019年5月5日(日)

「新潟クラシックストリート」

新潟市Jazzスワン

 

 

Jazzスワンでの演奏は初めてですし、マイルス・デイヴィスの肖像の前でクラシック、という複雑に緊張するステージ。

パリのナディア・ブーランジェ先生に影響を受けた、あるいは影響を与えた作曲家の作品を拾ってのプログラムでした。

230年前のフェンタム、100年前のアルセーヌ・ルコントなどを使って民族音楽への回帰などにも手を伸ばし、いま一つ意図のまとまりに欠けるプロ。次回に向け猛勉強です!

2019年5月2日(木)

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

令和元年初の演奏です。

車を走らせる方向が渋滞の方向とは逆だったらしく、高速も渋滞に遭うことなく走破。

ツツジが満開の琵琶湖ジャズフェスの次は、ようやく八重桜が咲き始めた宮城県蔵王町ゆと森倶楽部。

そう、今日は八十八夜!

ということで「茶摘み」も演奏しました。

 

2019年4月29日(月)

「びわこジャズフェスティバル」

東近江市近江酒造

 

平成最後の演奏はびわこジャズフェスティバルでさせていただきました。

28日の演奏後の出発でしたので、さすがに途中富山県滑川市で一泊、

演奏当日29日に東近江市入り。

東近江市といえば、福島市の老舗、中合デパート(中村屋呉服店)のルーツ「五箇荘」があります。

演奏は勿論真摯に取り組みましたが、会場は近江酒造ですから、銘酒「志賀誉」に加え、猫好きには堪らない「ねこ正宗」!

MCは滋賀、京都をホームとする奥山サチさん。
MCは滋賀、京都をホームとする奥山サチさん。

ジャズ系の曲目を中心に、Takano&Miyukiらしさを失わないラインでの選曲をお聞きいただきました。

お客様、会場のみなさん、音響のレガシーさん、MC奥山チサさん、どうもありがとうございました。

会場には鯉のぼりがいっぱい。
会場には鯉のぼりがいっぱい。

2019月4月28日(日)

「春の感謝祭・WAVE」

あづま総合運動公園

 

今年はWAVEの出番が例年になく多く、ということはBassの出番も多くなります。

WAVEの演奏後、びわこジャズフェスティバルに向けて出発しましたので、使わないのだけれどロングスケールのE.Bassを乗せたままスタート。E.Bassは初の県外、遠出です。

晴れた屋外ではインドのバーヤ(太鼓)が光る。
晴れた屋外ではインドのバーヤ(太鼓)が光る。

2019年4月28日(日)

「春の感謝祭」

あづま総合運動公園

 

この感謝祭は「SEIMEI」からスタートしたので、太鼓(バーヤ)を使いました。

せっかくバーヤを乗せていくのなら琵琶湖ジャズでも使ってしまおう…、と、運搬機材からプログラムが変更になることもあるんですね。

ゆと森倶楽部アプローチも満開でした。
ゆと森倶楽部アプローチも満開でした。

2019年4月26日(金)

「暖炉ライブ」平成最後の

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

事実上のゴールデンウィークスタート。

蔵王の森はソメイヨシノが満開。仙台市では4月29日に「陰陽師」スタイルの羽生結弦さんのモニュメントが公開されますので「陰陽師・SEIMEI」!演奏しました。

平成最後の夜桜。
平成最後の夜桜。

2019年4月20日(土)

「WAVEコンサート」

福島市ニチイデイケア福島南

 

 テナーサックスの吉田氏とVocalの愛紗さんとTakano & Miyukiが一緒にWAVEとして演奏しています。

 古いジャズソングを中心に、通所の皆様にお楽しみいただきました。

平成最後の満月でした。
平成最後の満月でした。

2019年4月19日(金)19:30から

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

 ゆと森倶楽部に桜の季節が来ました。まず最初に開花したのはソメイヨシノ。平成最後の満月に映え、妖艶に見えた桜も、朝の姿は清々しい。

朝のゆと森倶楽部。
朝のゆと森倶楽部。

 「6月もあなたたちの演奏する日に予約するわ。」と言ってくださった方がいらっしゃいました。「以前に聞いた時とはまた感じが変わってすごい。」「演奏を聞いて勇気をもらった。」とも。

 いえいえ、とんでもない。私達が皆様からのお言葉から勇気をいただいて、演奏を続けられているんです。ありがとうございます。

2019年4月14日(日)

「枝垂桜コンサート・午前の部」

桑折町常称寺本堂

 

 明治時代から花を咲かせているしだれ桜が五分咲きから七分咲きという一番の見頃。

 今年で13年目となるしだれ桜コンサートも、沢山の方々にお運びいただきました。

(常称寺の桜)

 前回のしだれ桜コンサートから一年振りの方、コラッセふくしまでお聞きいただいている方なども来てくださいました。

 3日前に降った雪で折れた枝もありましたが、見事に咲き誇る桜を眺め、音楽もお楽しみいただきました。

 檀家の方の中には「演歌、好きだなぃ」との声もありましたので、午前の部では「川の流れのように」もおおくりしました。

2019年4月14日(日)13:30

「枝垂桜コンサート・午後の部」

桑折町常称寺本堂

 

 午前の部と午後の部、両方をお聞きいただく方もおいでなので、曲が重ならないようにプログラムを組むようにしています。

 常称寺の桜は、ドローンで撮影された動画がYOUTUBEにアップされていて、毎年眺めているしだれ桜も、「上空から見るとこんな感じなんだ。」とあらためてその美しさに驚きました。

 17世紀から続く常称寺の歩みから見ればコンサートの13年などほんの一瞬ですが、これからも一曲、一曲積み重ねて行きたいと考えています。

2019ねn4月13日(土)

「日本の歌百選を中心に」

福島市コラッセふくしま1F

 

 瀧廉太郎の「花」、「朧月夜」、「春の小川」などをTakano&Miyukiらしい編曲を加えて聞きいただきました。

 マイクなどが使えないため、お話が後ろの座席までは届きにくく、いきおい曲数が多くなる会場です。

 歌詞を配布してしまうと、著作権に抵触するのでチラシには曲目のみの記載です。

 「口ずさむにも歌詞がわからなくて…。」などと難しく考えずに、(試験でも、合唱の発表でもないのですから)一番の歌詞でずっと歌っても好きなところを取り出して歌っても、自由にくちずさんでいただければと思っております。因みにMiyukiさんの高校の校歌は第一校歌、第二校歌、序節、終節合わせて20番まで!あるそうですよ。

2019年4月12日(金)

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

 3月に「リ・グランド・オープン」となったゆと森倶楽部、現在も「進化」の途上、セミナーハウスを取り壊しなど、大規模な改造が進められています。

 Takano&Miyukiが頻繁に演奏する曲は、短調の作品が多く、「明るく元気で思わず手拍子したくなる」ような曲はほとんどなく、悩みの種でもあります。その傾向打開のために少しずつ明るい曲を増やしています。

 暖炉ライブで演奏したスティービーワンダーの「愛しのデューク」もその一曲です。

2019年4月6日(土)19:30

「暖炉ライブ」

宮城県蔵王町ゆと森倶楽部

 

 さくらの開花にはまだ早く、梅が満開の蔵王高原で、暖炉ライブでした。

 平成31年度、最初の暖炉ライブですので、Takanoは風邪薬を飲みながらタキシードで気合を入れます(笑)。

 日中は日差しもあって穏やかでしたが、日暮れ頃から風が強まりました。

 風で中庭のライトが絶えず揺らめいて、暖かな暖炉の周りから眺める分には動きがあって綺麗でした。

 「青春の輝き」、「二人でお茶を」など、明るい曲でプログラムをお届けしました。

 アンコールのご希望をいただきましたので、元気が出るように、と「情熱大陸」をお聞きいただきました。

 ゆと森倶楽部には様々な桜があり、5月の連休まで続けて花が楽しめますが、次回には開花が見込まれますので、「桜」に因んだ曲をお届けしようと思っております。

2019年4月5日(金)10:30

「萌音の会・観桜会」

福島市桜堤~吉倉

 

 いつもの中央学習センターを離れて、桜堤での観桜からスタートした萌音の会、もちろん日本の叙情歌もしっかりと歌いました。

 Takanoは風邪のため欠席いたしました。